KABU.COM注目ファンド特集

ファンドの特長を解説し、ファンドを特長ごとにピックアップした特集ページです。
気になる特集からファンドを見つけることができます。

運用会社イチオシ PICK UP!

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  • 低コスト厳選アクティブ投信「iTrust」シリーズ
  • 運用管理コストが同カテゴリー最低水準のインデックスシリーズ
  • 円高に強い!国内中小型株式市場の魅力
  • 投資、もっと自由に。iFree特集
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  • SBIアセットの「EXE-i」シリーズ

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  • ファンドオブザイヤー2016
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  • R&Iファンド大賞2017

Market informationマーケット関連情報

ファンドアナリストのつぶやき部屋 Murmur room

2017年8月の投信市場は、株式を中心に前月に続き流入超となりました。背景は、月中、日経平均のボラティリティが前月に比べ高かったことから、日本株関連投信に資金が集まったことが考えられます。その他の顔ぶれに大きな変化はなく、インドやロボ、AI関連株式ファンドは相変わらず人気といえるでしょう。

(2017/9/7)

2017年7月の投信市場は、前月対比で大幅流入となりました。背景には、底堅い動きの日本株関連投信が約1年ぶりに流出ストップとなった点が大きいといえるでしょう。また、月間資金流入ランキングの顔ぶれはさほど変わらないものの、新しいバランス型ファンドが新規設定で登場したことで、バランス型に再び関心がいく展開が予想されます。

(2017/8/2)

ファンドアナリスト注目ファンド最新版をリリースいたしました。今回取り上げるのは、アジア株式ファンドです。アジア株というと、2015年のチャイナショックのイメージが強い方が多いかもしれませんが、年初来のパフォーマンスは日本、米国を凌駕しています。続きは、ぜひレポートをご覧ください。

(2017/7/25)

2017年6月の投信市場は、海外株式関連ファンドを中心に資金流入はプラスとなりました。上場来高値を更新した米国株式をはじめとして、世界的に株式市場が好感されているのでしょう。今回は新規設定された新興国株式関連ファンドが上位に入ったことで、資金流入ランキングに少し変化が見え始めています。新興国株式は年初来で良好なパフォーマンスとなっていますので、今一度注目してもいいかもしれませんね。

(2017/7/3)

2017年5月の投信市場は、前月から一転、流出に転じました。日経平均が一時2万円付近まで達したことを受け、日本株ファンドを中心に利益確定売りが加速したためです。投資家のキャッシュ化が進むなか、投資先がみつらないという現象が起きているようですね。これまでリスク選好の方も、この機会にリスク控えめのファンドに目を向けても良さそうな気がします。

(2017/6/1)

2017年4月の投信市場は前月に続き流入超でしたが、流入額は前月対比で減少しました。前月に引き続き、米国やグローバルリートを中心とした流出が続いているものの、足下アジアリートに流入が見られています。アジアリートの構成国は概ねシンガポールや香港といったアジアの中では先進国に位置する国々ですので、比較的安定した成長を狙うには面白いかもしれませんね。

(2017/5/2)

足下、ユーロドルのインプライド・ボラティリティ(予想変動率)が2016年6月のBREXIT以来の高まりを見せています。VIX指数も年初来最高水準に達しており、マーケットでは株式、為替ともにリスクが強く意識されていそうです。急激な変動には要注意ですが、買い場のチャンスも見つけやすいかもしれませんね。

(2017/4/13)

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