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貸株サービスの活用例スーパー証券口座

○×証券にある株券をカブドットコム証券に移して、有効活用に成功した株幸子さんの貸株サービス活用例をご紹介いたします。

◆STEP1

まずは、カブドットコム証券にスーパー証券口座を開設。


◆STEP2

あんしん株式入庫で○×証券からカブドットコム証券に株式を振替(移管)。
保管決済機構を通じての振替入庫なので、安全で確実に入庫ができあんしんです。

◆STEP3

さっそく貸株サービスにお申込。
らくらく電子契約で24時間いつでも申込可能。面倒な書類の手続きは必要ありません。
手数料は無料!
 貸株サービスのお申込方法 操作例(動画)

◆STEP4

△△商事3,000株(評価額300万円)を貸出申込。
仮に、3.0%で貸し出し、評価額が変わらないとすると1年間で90,000円受け取れることになります。
 貸株サービス貸出指示方法 操作例(動画)

◆その後のある月の取引と受け取った貸株料(例)

株幸子さんはだいたい月に1〜2回程度保有銘柄の入れ替えのため売買を行うスタイル。
この月の貸株料は約4,000円もらえました。仮にこの貸株料が毎月もらえるとすると、1年間50,000円程度になります。
せっかくだから、このお金は投資に役立てようと思い、投資成績向上を目指してkabuステーションとフル板(追加オプション)を使ってみることにしました。株幸子さんは月1〜2回の取引なので、kabuステーション本体の利用料は無料。フル板(追加オプション)の利用料は月額1,260円。貸株料収入をあてればおつりがきます。
※kabuステーション、フル板(追加オプション)の利用料金は、前月の取引手数料実績により異なります。

※ご注意
このページで紹介している例は、税金を考慮していません。
実際の貸株料率は銘柄により異なり、変動します。
(保有銘柄の貸株料率が0.5%の場合)
その後のある月の取引と受け取った貸株料(例)

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